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  • 2015.11.11 Wednesday

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    You can buy the LAMBORGHINI Reventón only 240yen

    • 2011.08.23 Tuesday
    • 09:48
     
    僕です

    今日はとても良いことがありました

    なんと、あのReventónを購入しました!

    しかもたったの240円で!





    手前から

    Aventador LP700-4

    Reventón

    Countach LP400

    の三台!

    勿論実車ではなく、ダイキャスト製のミニカーです(笑

    サントリーの缶コーヒー、Boss贅沢微糖のおまけについていたので

    普段まったく飲まない缶コーヒーを2本セット×3買ってしまいました

    しかしこのミニカー

    景品の割にものすごいクオリティの高さ!

    ミラーがないのが残念ですが

    プルバックの音にもそれぞれ個性があり

    まるでエンジンサウンドのよう!

    一人でずーっとホクホクしてしまいました(笑

    1台で豪邸が立つレヴェントン

    スーパーカーブームの先駆け、カウンタック

    そして最新モデル、ランボルギーニの生み出した魔物アヴェンタドール

    今なら全部240円で買えちゃいますよ!(笑






    HONDA NSX

    • 2011.08.16 Tuesday
    • 21:10

     
    僕です





    大好きなスーパーカー

    HONDA NSX





    1989年2月のシカゴ・オートショーで発表されたホンダNSX。
    本格的なミッドシップスポーツカーであるNSXは、当時のF-1における
    ホンダの活躍と相まって、大きな注目を集めたそうです。
    N(New)S(Sport car)X(未知数の意)という車名と
    スーパーカーなのにゴルフバッグを積載できるラゲッジルームには
    時代を感じると同時に、その明るさもイメージすることができます。
    販売当初の価格は800万円で、当時の国産乗用車の中では最高額。
    排ガス規制により、NSXは2度のマイナーチェンジを経て2005年冬に生産終了し
    後継車の発表がないままその歴史に幕を下ろしました。





    NSX誕生のきっかけとなるのは、意外にもあの世界的スタンダード
    「スーパーカブ」です。ピンとこない方は新聞配達の原付を思い出してもらえれば(笑
    HONDA創設者の本田宗一郎氏が造り出した傑作バイク
    これを超えるものを作ろうとする動きが、当時のHONDAにはありました。
    1984年、一人の社員を筆頭に、そのプロジェクトは動き出します。
    根底にあるのは、今までにない独創的なモノを作るということ
    つまりは技術力の結晶であるスポーツカーを作ることでした。

    そして生まれる「座布団エンジン」の構想
    それは、車の核であるエンジンを車の中央、後部座席の下に設置することで
    量産社としては珍しいミッドシップエンジンの車をつくるというもの。
    しかし、上層部から開発部へ与えられた期間はわずか半年。
    プロジェクトチームは既存の車を切断し、ミッドシップエンジンの車を
    とりあえずつくってはみたものの
    エンジンとの隔壁の問題から、その騒音はとてつもないもので
    市販は夢のまた夢という失敗に終わることになります。
    しかし、走りの楽しさというのは従来の車に比べれば段違いで
    そこから、本格スーパースポーツNSXの構想が生まれることになったそうです。

    スポーツカーといえばフェラーリやポルシェ
    スポーツカー発祥の地であるヨーロッパの名門メーカーです
    そしてそれぞれに特長があり、フェラーリは天才ドライバーエンツォがつくった
    選ばれた人たちへの車。ポルシェは技術者の合理性から生まれた完成された車。
    しかし当時は両者とも、スポーツカーのために人間が無理をするという形の車で
    レーサーや、慣れた人にしか乗りこなすことのできない運転性能や
    快適性等に妥協を許していました。
    そこで開発チームは、HONDAらしい今までにないスポーツカーを作るというコンセプトに
    人間重視で、誰もがそのポテンシャルを引き出すことができること。
    尚かつ、衝突安全性、ボディ合成等を従来の市販車と同じテストに合格させることを
    追加し、NSXの構想を確かなものにしていきました。

    そして登場するオールアルミボディという発想
    アルミは鉄に比べその重さは1/3。スポーツカーに欠かせない軽量化に適した素材。
    しかし、オールアルミの量産車など前代未聞で
    その理由は、開発にかかる設備投資費や、高い技術力が求められることにありました。
    それでもチームはオールアルミ・ミッドシップのスポーツカーをあきらめず
    コンセプトに沿った新しいスーパースポーツ、NSXを作り上げていきます。

    しかし、当時北米アキュラから要請のあったフラグシップスポーツの枠に
    NSXはふさわしくないという意見が目立ち始めることになります。
    その理由は、高額な価格とオールアルミである必要性があるのかという疑問
    なにより、2.0L4気筒エンジンはアメリカではクズだということでした(笑
    それに日本のチームは猛反発します
    しかし、エンジンの排気量アップに関しては
    単純に車の性能を上げることになるので、チームはこの挑戦を受けて立つことになります
    そしてエンジンを3.0LーDOHCーVTECに変更し
    ドイツのニュルブルクリンクでボディ剛性を徹底的に鍛え
    その後に起こるアキュラ役員とのミーティング時に度肝を抜かすことになります。
    人間重視で、誰もがそのポテンシャルを引き出すことのできる楽しい
    スーパースポーツというコンセプトをきっちり守り
    NSXは誕生しました。

    こんな素晴らしいNSX、是非一度のってみたいものです!!









    LAMBORGHINI MURCÉLAGO ROADSTER

    • 2011.06.19 Sunday
    • 11:26
     
    僕です



    大好きなスーパーカー

    LAMBORGHINI MURCÉLAGO ROADSTER






    ムルシエラゴはランボルギーニが2001年から2010年にかけて生産した
    スーパースポーツカー。先代のディアブロやカウンタックのような
    角ばったデザインから一新、流線型で近代的なフォルムで登場しました。
    2004年にルーフをカットしたロードスターが、2006年には
    LP-640が登場し、多くのスーパーカーファンに
    ディアブロやカウンタックの完成型、理想型とも言われました。
    後継車のガヤルドにも言えることですが
    昔のスーパーカー独特の荒々しい雰囲気や古臭さは一切なく
    アウディのR8やLEXUSのLFAのような艶やかさを感じます。
    ムルシエラゴという名前も、先代から続く伝統に習い
    実在した伝説的な闘牛からとったそうです。





    エンジンは新規設計されたものではなく、ディアブロからの引き継ぎである
    V型12気筒DOHCエンジンを搭載。
    ルーフを切り落としたことによるボディー剛性を低下させないための
    補強対策として、エンジン上部にクロスメンバー状の補強フレームを
    取り入れているようです。
    最高時速は300km/h以上、それに加えてミッドシップエンジンはいつみても魅力的です。
    最新のアヴェンタドールに続き、とても乗ってみたいスーパーカーです!





    ランボルギーニのフラグシップスポーツは何故こうも人を惹きつけるのか。
    ただカッコイイ、ただ高性能というだけではない不思議な魅力が
    ランボルギーニという伝統の元に受け継がれている。
    そう思わせてくれる、とても素敵なスーパーカーです。

    LEGO LAMBORGHINI GALLARDO LP560-4 SPYDER

    • 2011.05.27 Friday
    • 16:00
     
    僕です

    よく高速道路を利用するのですが

    稀にとてもかっこいい車を見かけます

    マセラティ、フェラーリ、ランボルギーニ等

    全く車に興味がなかった僕ですが

    一度高速道路で見かけてから

    そのかっこよさに次第に魅かれてしまい

    自分で調べたりしているうちに

    すっかり大好きになってしまいました(笑

    中でも飛びぬけてカッコいいのが





    ランボルギーニのスーパーカーです(写真はガヤルド)

    フェラーリは跳ね馬、そしてこのランボルギーニには

    闘牛のエンブレムがあしらわれています

    そして最近発表された新しいランボルギーニ

    アヴェンタドールの価格はなんと4100万円!

    毎日11,388円を10年間貯金すれば買うことができます(笑

    夢のまた夢のような憧れの存在

    思い切って買う事にしました(笑




    納車されました〜(笑

    LEGO RAMBORGHINI GALLARDO LP560-4 SPYDER

    日本未発売のものなので、通販にて購入しました

    価格は741ピースで15000円

    他のレゴ製品に比べて少し割高なのは仕方ありませんね〜

    LEGOでは小さい頃から遊んでいて

    それこそ今でもたまに遊びたくなります(笑

    そんな大好きなLEGOで大好きな車が作れる

    これは買うしかないだろうと!




    741ピースは作り応えありそうです

    初レゴだという私さんのために、僕がパーツを探して

    私さんが組み上げる事になりました(笑



    これはアクセルとブレーキですかね〜

    デザインを考えた人は最小パーツであるこれを軸に

    全体をデザインしたのかな〜?



    シフトレバーとシートの土台ができあがりました

    闘牛のマットがカッコいい!



    V10エンジンも忠実に再現されていました!

    見えないところまで造りこむこだわり、レゴの良さです!



    フロントマスクのデザインがレゴらしくて素敵です



    運転席、ハンドルもついてそれっぽくなってきました



    ドアはもちろん開閉できます



    テールランプとマフラー

    この部分の造りこみが一番でした!



    ボンネットの取りつけ、雄牛のエンブレムが輝きます!

    ただライトもエンブレムもパーツではなくシールでした

    せめてプリントにして欲しかったかな〜(笑

    そしてタイヤと可変式ルーフを取りつけて・・・・



    完成!

    記事は27日のものですが、実は組立に2日かけています(笑

    かかった時間は合わせて4時間程度でした!



    初めて見た人が、これ本当にレゴなの?と

    思ってしまうほどのディテールです!



    ウィンカーランプは自宅にあるレゴからパーツを拝借して取り付けました



    本物と同じ可変式ルーフでオープンカーに!



    乗り心地も良いです〜

    私さんとお出かけしてきます(笑


    久しぶりに、作るLEGOはとても楽しかったです

    完成品はインテリアとしても可愛いですよ〜

    ちょっとした時間にお近くのLEGOショップを覗いてみてはいかがでしょうか!






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